打ち合わせや会議の多いビジネスユーザーに

対面での会話、通話、オンライン会議の記録にも対応。Note Proは、一言一句記録し、タスクを完成させます。

エグゼクティブ

目の前の会話に集中。大切なことは、しっかり把握。

メモを取る必要がないので、目の前の会話に集中。会話の記録を明確に残して、フォローアップまでスムーズに進められます。

コンサルタント

あらゆるやり取りを。細部まで、余さず記録。

ペンを使わずに、顧客との相談、通話、オンラインでの打ち合わせの内容を記録できます。これまでのやり取りを漏れなく確認できるので、次のフォローアップに活かせます。

営業

実際の会話をもとに、成約へ。

見込み顧客との通話やクライアントとの商談をPlaudが自動で記録。商談のどの段階でも、合意事項、懸念点をすぐに確認できます。

プロジェクト マネージャー

関係性を踏まえた、的確なアドバイス。

直近のメモだけでなく、顧客とのこれまでのやり取りを踏まえてアドバイス。Plaudが一つひとつのやり取りを自動で記録し、つなぎ合わせます。

法務担当者

すべてのやり取りを、一言一句正確に記録。

顧客との打ち合わせ、通話、証言録取の準備まで、一言一句文字起こし。誰が、いつ、何を話したのかを正確に確認できます。

財務担当者

数値の記録だけでなく、その背景まで。

決算説明会から取締役会まで、すべて文字起こしして検索可能に。あらゆる数字について、その背景や文脈まですぐに確認できます。

会話を重視するビジネスユーザー向けに設計 会話を重視するビジネスユーザー向けに設計

最大5 m先の会話もクリアに収録。対面と通話の両方に対応したスマートデュアルモード録音を搭載し、さらにオンライン会議を録音できる無料のPlaud Desktopも利用できます。¹

離れた場所の声もクリアに収録

記録

会話を、どんな場所でも記録

対面での会話も電話中の会話も、しっかり記録。オンライン会議も無料のPlaud Desktopで記録可能。Plaud Agentは、必要な文脈を捉え、次のアクションへ。

  • 会議室でのミーティングでも個別面談でも、会話をクリアに録音できます。¹

  • 通話か対面での会話の録音かを自動検知できるので、会話に集中できます。

  • パソコンで無料で利用できるPlaud Desktopを使えば、ボットが通話に参加することなく、オンライン会議を録音できます。

  • 録音中に重要な瞬間をハイライトとして記録。テキストメモや画像も追加できます。話された内容だけでなく、あなたが重要だと感じたことも要約に反映されます。

把握

あらゆる会話の全てのコンテキストを把握

Plaud Note Proが、記録した内容をわかりやすく整理。何が話され、誰が発言し、何が重要だったのかを明確にします。

  • 112種類以上の言語で高精度に文字起こしし、話者ごとに整理。

  • あらゆる会話を、明確で整理された要約に変換し、必要なときにすぐに情報を活用できます。

  • 会話の重要な瞬間をハイライト記録することにより、会話のコンテキストと密接に結びつき、重要なポイントが要約に反映されます。

  • すべての会話を自動で把握・要約し、エージェントのコンテキストとして蓄積。次のアクションに活かすことができます。

実行

会話を元に、成果物を作成

メモ書きは不要。会話をするだけで、リサーチも、文書作成も、会議の予約も、Plaud Agentが、24時間365日サポートします。

Plaud Agent

あなたのニーズを理解し、必要なステップを計画。最適なエージェントを連携させ、タスクを実行します。³

アーティファクト

会話から、レポート、プレゼン資料、スプレッドシート、HTMLページなどを作成できます。作成したコンテンツを、一か所で確認・編集・エクスポートできます。³

コネクタ

Google カレンダー、Slack、Notion、Linearなどと連携可能。さらにMCP対応サービスと連携し、普段使っているツール上でエージェントが直接タスクを実行できます。⁴

スキル

一般的によく使われるタスクには、既製のワークフロー(スキル)が用意されています。また、自分仕様にカスタムスキルを作成したり、スキルコミュニティで新しいスキルを見つけたりすることもできます。³

ルーティン

リサーチ、会議の準備、プロジェクトの進捗確認、フォローアップなどのスケジュールを、一度ルーティンとして設定すると、Plaud Agentが自動で実行します。³

  • Plaud Agent

    あなたのニーズを理解し、必要なステップを計画。最適なエージェントを連携させ、タスクを実行します。³

  • アーティファクト

    会話から、レポート、プレゼン資料、スプレッドシート、HTMLページなどを作成できます。作成したコンテンツを、一か所で確認・編集・エクスポートできます。³

  • コネクタ

    Google カレンダー、Slack、Notion、Linearなどと連携可能。さらにMCP対応サービスと連携し、普段使っているツール上でエージェントが直接タスクを実行できます。⁴

  • スキル

    一般的によく使われるタスクには、既製のワークフロー(スキル)が用意されています。また、自分仕様にカスタムスキルを作成したり、スキルコミュニティで新しいスキルを見つけたりすることもできます。³

  • ルーティン

    リサーチ、会議の準備、プロジェクトの進捗確認、フォローアップなどのスケジュールを、一度ルーティンとして設定すると、Plaud Agentが自動で実行します。³

使うほど蓄積される「知性」

会話を重ねるたび、もっとスマートに

Plaud Note Proは、Plaud App、Plaud Web、Plaud Desktop、そして連携したツールを通じて、あなたの仕事の進め方、一緒に働く人、大切にしていることを学習していきます。⁴

Plaud Intelligenceを、お使いのAIワークフローと連携

ChatGPTやClaudeなどのMCP対応AIツールとPlaudを連携。会話のコンテキストをファイルやデータと組み合わせて、すぐに作業を始められます。

グローバル水準のセキュリティ

プライバシーを重視した設計。大切なデータを保護。5

無料のStarterプランでお試し

Starter
Free Billed Annually
Pro
Billed Annually
Unlimited
Free Billed Annually
Team
Billed Annually
価格
無料
¥1,400/月額年額一括払いの場合
¥3,333.33/月額年額一括払いの場合
¥3,373.33/ユーザー1人当たり/月額年額一括払いの場合
文字起こし時間(月間)
300
1,200
無制限(1日につき最大24時間)
無制限(1日につき最大24時間)
マルチモーダル入力(ハイライト、画像、テキスト、音声)
文字起こし言語
112
112
112
112
カスタム用語(ベータ版*)
多次元要約(ベータ版*)
AIモデル (LLM)
GPT-5.5、Gemini 3.1 Pro、Claude Sonnet 4.6など
GPT-5.5、Gemini 3.1 Pro、Claude Sonnet 4.6など
GPT-5.5、Gemini 3.1 Pro、Claude Sonnet 4.6など
GPT-5.5、Gemini 3.1 Pro、Claude Sonnet 4.6など
要約テンプレート
10,000種類以上
10,000種類以上
10,000種類以上
10,000種類以上
カスタム要約テンプレート
AutoFlow(文字起こし、要約、メール送信の自動化)
エクスポート、共有、連携
Plaud MCPサーバー(ベータ版*)
プライバシー&セキュリティ

ISO 27001/27701、GDPR、
SOC II、HIPAA、EN 18031

ISO 27001/27701、GDPR、
SOC II、HIPAA、EN 18031

ISO 27001/27701、GDPR、
SOC II、HIPAA、EN 18031

ISO 27001/27701、GDPR、
SOC II、HIPAA、EN 18031

チーム専用ワークスペース
請求の一元管理
ユーザー/シート/デバイス管理
データ処理契約 (DPA)
優先サポート(メール/チャット)

拡張する知的ポテンシャルで、生産性を最大化

260時間*
一人あたりの年間作業節約時間
8,845ドル相当**
一人あたり年間節約時間の収入価値
* 会議後の要約や関連作業によって、1日あたり平均1時間の時間を節約した場合の推定値です。
** 節約された年間時間に対してアメリカでの給与の加重平均を基にした推定値です。

Plaud Note Pro製品仕様

ストレージ

64GB

マイクの数

MEMS × 4、VPU × 1

サイズ

85.6×54.1×2.99 mm

重さ

30g

バッテリー

500mAh

ファイル転送

BLE 5.4/Wi-Fi

フル充電時間

2時間

最適録音範囲

5mまで

FAQs

Plaud Note ProとPlaud Noteは、どのような違いがありますか?

Plaud Note Proは、Plaud Noteと比較すると、以下の主なアップグレードがあります。

  • 音声収音性能と録音性能:Plaud Note Proは、4基のMEMSマイクと1基の骨伝導センサー(VPU)を搭載しており、最大5 mまでクリアに音声を捉えます。これに対して、Plaud Noteは、2基のMEMSマイクと1基のVPUを搭載し、最大3 mまでの音声をクリアに捉えます。
  • ディスプレイ:Plaud Note Proには、AMOLEDディスプレイが搭載され、視認性が向上しています。一方、Plaud Noteはディスプレイを搭載していません。
  • バッテリー:Plaud Note Proは、より容量が大きい500mAhバッテリーを搭載し、最大50時間の連続録音が可能です。一方、Plaud Noteは400mAhバッテリーを搭載し、連続録音は最大30時間となっています。
  • 録音モード:Plaud Note Proは、通話録音と対面録音を自動で切り替えるスマートデュアルモード録音に対応しています。一方、Plaud Noteでは手動でのモード切替が必要です。
  • Bluetooth:Plaud Note Proは、より優れた接続性を誇るBluetooth V5.4(BLE 5.4)に対応しています。一方、Plaud Noteは、Bluetooth V5.2 (BLE 5.2) に対応しています。
Plaud Note ProとPlaud NotePinの主な違いは、何ですか?
  • Plaud Note Proは、対面録音と通話録音の両方に対応し、音声録音範囲とバッテリー容量において、最高レベルを求めるプロ向けに設計されたPlaudの最先端AIボイスレコーダーです。
  • 一方、Plaud NotePinは、Plaud製品の中で最小サイズのウェアラブルAIボイスレコーダーで、移動が多く、対面会話を主に録音したいユーザーに最適です。
Plaud製品は、スマートフォンで録音する場合と比較して、どのような点で優れていますか?

Plaud製品は、スマートフォンで録音する場合と比較すると、下記のように多くの利点があります:

1. 長時間バッテリー:Plaud Note Proでは、最大50時間の連続録音に対応しています。(長時間駆動モードの場合)

2. 長距離録音:最先端のマイクを搭載し、離れた場所でもクリアな音声を録音可能です。(例:Plaud Note Proでは、音声強化モードの場合、最大5m先まで録音可能。)

3. 便利な独立型録音デバイス:ボタンを長押しするだけで録音が開始できるため、非常に簡単かつスムーズに会話の録音を開始できます。一方、スマートフォンの場合は、以下のようになります:

  • スマートフォンを取り出すため、会話を中断しなければならない。
  • スマートフォンをロック解除しなければならない。
  • 録音アプリを開かなければならない。
  • アプリを切り替えたり、電話がかかってくると、録音が停止してしまう。

4. 要約テンプレート:Plaudは、AIを駆使して、簡単操作で会話を文字起こし・要約します。独自のカスタム要約テンプレートを作成することもでき、さらに様々な用途や業界に対応した数千ものプロ向け要約テンプレートから選ぶこともできます。

Plaud製品は、Microsoft CopilotやGoogle Meetなどのオンライン会議用議事録機能と比べて、どんな点が優れていますか?

Plaud製品は、あらゆる状況を普遍的にカバーするプロ向けに設計されています。

  • Plaud製品は、オンライン会議だけでなく、対面での会議、通話、カンファレンスの基調講演まで、あらゆる会話を記録できます。
  • 対面で会話を録音する際に、Plaud製品では独立した専用デバイスを使用することにより、パソコンやスマホのアプリを起動する場合と比べて、非常に高い利便性を発揮し、録音の中断も回避できます。
  • 自分だけのカスタム要約テンプレートを作成でき、また10,000種類以上のプロ向け要約テンプレートから、自分の職種や業界にぴったりと合うテンプレートを選ぶこともできます。
Plaud製品の主なユーザーは、どのような方々ですか?

Plaud製品は300万人以上のビジネスユーザーに使用されており、その多くは、以下に示すような頻繁に会議に出る役職者や仕事の中心に会話での業務が多い方々となっています。

  • 経営者
  • 管理職
  • 営業
  • 弁護士
  • コンサルタント
  • 教育者
Plaud製品は、ISO 27001/27701、GDPR、SOC 2 Type II、HIPAA、EN 18031に準拠していますか?

はい。プライバシー保護とデータの安全性は、Plaudの中核を担う要素です。Plaudは、ISO 27001、ISO 27701、GDPR、SOC 2 Type II、HIPAA、EN 18031などの最高水準のコンプライアンス基準に準拠しています。

録音の際、参加者の同意に関しては、どのようになっていますか?

会話を録音する前に、参加される方に録音することを一言お知らせするのがマナーです。お住まいの国・地域で規制内容が異なるため、不安な場合は事前に確認しておくと安心です。

同意を求めるには、どのように確認すれば良いですか?「会話内容を漏れなく記録したりフォローアップしたりするために、AIボイスレコーダーを使ってもいいですか?後で議事録を共有します。」など、事前に言うと良いでしょう。

Plaudを利用するには、月額料金を支払う必要がありますか?

Plaud製品を購入いただくと、特典として、文字起こしを毎月300分まで無料でご利用いただけるので、月額料金を支払う必要はありません。なお、毎日利用されるヘビーユーザーの方向けのPlaud AIメンバーシッププランもご用意しております。

Plaud製品は、大きな会議室やカンファレンスルームなど、広い空間でも録音できますか?

はい、Plaud製品は、大きな会議室、講堂、カンファレンスルームなど、広い空間でも効果的に録音できるように設計されています。

Plaud Note Proのファームウェアは、どのように更新しますか?

Plaud Note Proを常に最新のファームウェアに保つことで、最良かつ最新の体験が得られます。更新前に、Plaud Note Proが次の3つの条件を満たしていることを確認してください。

  • Plaud Note Proを、充電器を使用して、充電している状態にしてください。(パソコンに接続しないでください。)
  • Plaud Note Proが録音モードになっていないことを確認してください。
  • Plaud Note ProとPlaudアプリが接続されている状態にしてください。

ファームウェアを更新するには、以下の手順に従ってください。

  • Plaudアプリを開き、Plaud Note Proと接続してください。
  • デバイスを選び、「ファームウェア更新」をタップしてください。システムが自動的に現在のバージョンを確認します。「最新版」と表示されている場合は、ファームウェアが最新バージョンであることを意味します。
Plaud Note Proのシリアル番号(SN)は、どのように確認できますか?

Plaud Note Proのシリアル番号(SN)を探す場合は、以下の場所を確認してください。

  1. Plaud Note Proが入っていた外箱に記載があります。箱の裏面ラベルにシリアル番号が印字されています。
  2. Plaudアプリを開き、左上のアイコンからデバイス設定ページに入ります。このページ内に、シリアル番号が表示されます。
Plaud Note Proは、Plaud Noteと比較して、より優れた録音品質ですか?

はい。Plaud Note Proは、上下両面に2基ずつ、合計4基マイクを搭載しています。マイクの数を増やすことで、収音性能が直接的に向上します。

Plaud Note Proは、通話モードと対話録音モードの2つの録音モードをどのように自動切替しますか?

Plaud Note Proは、内蔵センサーが録音状況を検知し、録音モードを自動で切り替えます。センサーがPlaud Note Proの状態を検知し、縦置きか横置きかを判別します。

免責事項:

  1. 録音距離や録音性能は、環境、騒音レベル、話者の声の大きさ、デバイスの位置、言語、地域、デバイス、およびソフトウェアのバージョンによって異なる場合があります。
  2. バッテリー駆動時間は、使用状況、設定、その他の要因によって異なる場合があります。
  3. Plaud Intelligenceのベータ版機能は、今後変更される場合があります。また、言語、地域、デバイス、ソフトウェアのバージョンによっては、一部の機能をご利用いただけない場合があります。
  4. 連携機能の提供状況は、時期などにより異なる場合があります。一部の連携機能は提供開始時には利用できず、今後のソフトウェアアップデートで追加される場合があります。
  5. 会話データは、ユーザーが明示的に同意しない限り、AIモデルの学習には使用されません。データは、転送時も保存時も暗号化されています。
  6. プライバシーに関する注意事項:法令で必要な場合、録音前にすべての参加者から同意を得てください。プライバシーを尊重し、適用される法律を遵守してください。